ゴロは後輩、後からついてくる。

自分で思い、考えたかのように思わせる。あなたが自身の考えや思いをなくすように、あなたの考え、思いにまつわるものを処分させようとする。極端な残酷なこと、あなたの思考や思いとは正反対のことを思わせる。あなた自身だと水が浸透するように錯覚させる。

日本には信仰の自由がある。

善を見つけたら、世界中が善の反対になるように、気持ちを作って表現させている。人間業とは思えないから騙される。騙されなくとも法律ではどうにもならないから多くの人たちが諦めている。ゴロに気持ちをうつされて、喧嘩させられることは少なくないはずだ。

「清い」の見た目を真似、内容は反対、動機も反対の悪を注視しよう。

「悪魔の子は政界に」の名作映画「オーメン」のリメイク「オーメン666」。夢について。清い者を汚し弱らせ、強い者の機嫌をとり弱らせ共に並び操ろうとする。自分たちの作った嘘の聖はよしとして、真の聖なる事象を拒絶する。思想で他人の脳を操る悪魔。

平和と言っているけど、わかっているだろう?

平和は見た目だけでなくてはならないと子供からお年寄りまで知らないふりをして活動している。平和と言っているけど、それはない。それは困る、とよく言っている。会全体では目指していると宣伝しているが、見た目だけ。いつの間にか水面下で進む「戦争への道」

真善美が危ない

人それぞれの思いを反対にして苦しませて喜ぶことは、完全な悪であるということを知ってほしい。映画「オーメン/最後の闘争」のダミアンと同じことをしている。いつの間にか「あなたのふりをしている手合いの思い」に気づくために、自分を見失わないために。