怒るための原因を見つけさせて、極端に怒らせる

「世界中を不幸にしておかないと我々が救えないから。ケンカさせておけば経済が発展する。」その場では、つい仕方ないと思ってしまうような巧妙なウソ。実は、不幸にしておかないと、成果が上がらない。勢力拡大できない。心なくして不幸にしたい。という集団

「八正道」を守ろう。無明、顛倒を広めるのをやめよう。vol.2

「顛倒(てんどう)な人達」を「アラエル」と呼ぶことにする。エヴァンゲリオンの使徒アラエルから名づけた。物理的には届かないところから「精神、心、霊、魂、幽体」を汚染するから。アラエルはマーラ(悪魔)と二人三脚で多くの善良な人達を汚染している。

「八正道」を守ろう。無明、顛倒を広めるのをやめよう。vol.1

顛倒(てんどう)な人達は物質主義(心より物が大事)で唯物的な考えで、正しそうに見せながら、ターゲットを思い通りに「思わせて」言いなりにさせようとする。絶対者に従うサイコパスな集団を形成している。サンガになっていないことで釈迦にまた反している。

見て見ぬふりはしない。自分がされても同じ。無明をなくすため伝える

物事の正常な感覚、家族愛、友情、愛情、友愛、性愛、良い香りなど様々なことをさかさまにする顛倒な人達と正しく世の中を見ていない無明の心の人が行うこと。差別はいけないが、気の置けない人を装い近づいてくる。真善美を守るため、気を許してはいけない。

ストーリキングではない。夏の香港スタイルだ。

意図的に事実を拡大解釈させる言葉と思い、表情など。善は偽善でなければならないという不幸を広めている。偽善の善行をステイタスのように思っている。他人に対する情がないから手段を選ぶ必要がない。物、肩書きなど「目に見えるもの」を手に入れている。

就職が決まっていないN町の人が大学に通うとN町の物が売れなくなる

ダイバ(釈迦の悪弟子、ダイバダッタから名づけた)たちとダイバモドキ(ダイバダッタに似ている気持ちの人物)たちの言葉、思い、行動は某有名HPにある有害な人、サイコパスとぴったりと一致していた。学校を中退させる人達のやり方、手合いは常識をかざす