手法一覧

あなたが消される。良心、思い出、想像力、自尊心、慈愛が殺される。

不幸を広める心で慈善活動をしている者たちに気づかない。あなたの募金がどれだけ少なくなっているのだろう。 思い出も良心も思いやりも想像力もなくなり、不善を善とするようになる。団体としての寄付や慈善活動より一人一人の善意、活動、合計金額の方が多い

天は自ら助くる者を助く。まずは自助努力が必要。不善を善としない。

悪事を見て見ぬふりをするのは認めていることと同じ、という教えが釈迦の教えにはある。自分が悪いことをされて黙っているのは、悪が自分以外にも繰り返される可能性が大きくなる。悪事をなかったことにして、繰り返されることをそのまま見ているようなものだ。

第三者が決める悲惨な道から抜け出すために

平和の名のもと目当ては物。聖なる教えとは反対の教えを世間の動向に合わせて広めている手合い。学校や仕事を辞めさせに飛んでくる悪人は、唯物的によく見えるように、善いことは「義務的にしなければならないこと」として、勤労奉仕、社会活動をしている。

善を不善にする者たちの手法。良く見せる言葉・行動・思いの真実。

近所の家の息子を大学中退させるために釣りという口実で遠出していたダイバモドキ。受験失敗か退学させるために近くの学校を受験させたい近所の邪な者たち。ソ連のアフガニスタン侵攻。普通にしか見えない善良にしか思えない人が悪人だったりすること。

自分を良く思わせながらも、常に誰かを妬んでいるのは、邪な者だ。

争いをなくすには忍が必要。宗教者には非法を説く者もいる。思いやり、慈愛のある言葉を使い、思いやり、慈愛のある行動をする。自分と相手に思いやり、慈愛のある気持ちを向ける。常に正を嫉む人は邪な人。誠実な人と表面的に愛想の良い、話上手は仲良くない。

外はきれいに見せて、内は穢れている。類は同一ではない。

同じく信仰があると言っても、真あり、偽あり、善あり、悪ありで同一ではない。不善なるものは善をけなし、騙して善を悪とする。世間には外が美しく、内が汚れている者が少なくない。外は清白を装うが、内は穢れていて欲望に燃え、虚偽で、誠実なところがない。