経済一覧

戦争への流れとなる水

閉じこもった者の思いの力と理由付け。自然な行為を極端で人間の発想を超えた悲惨なものにするお化け。悪いことをするための偽善がいいと自覚している者。思いをうつして動機を変える無慈悲。怒りの元を探して我慢しすぎておかしくなると、すぐに発散させるオバケ

「八正道」を守ろう。無明、顛倒を広めるのをやめよう。vol.1

顛倒(てんどう)な人達は物質主義(心より物が大事)で唯物的な考えで、正しそうに見せながら、ターゲットを思い通りに「思わせて」言いなりにさせようとする。絶対者に従うサイコパスな集団を形成している。サンガになっていないことで釈迦にまた反している。

天は自ら助くる者を助く。まずは自助努力が必要。不善を善としない。

悪事を見て見ぬふりをするのは認めていることと同じ、という教えが釈迦の教えにはある。自分が悪いことをされて黙っているのは、悪が自分以外にも繰り返される可能性が大きくなる。悪事をなかったことにして、繰り返されることをそのまま見ているようなものだ。

「清い」の見た目を真似、内容は反対、動機も反対の悪を注視しよう。

「悪魔の子は政界に」の名作映画「オーメン」のリメイク「オーメン666」。夢について。清い者を汚し弱らせ、強い者の機嫌をとり弱らせ共に並び操ろうとする。自分たちの作った嘘の聖はよしとして、真の聖なる事象を拒絶する。思想で他人の脳を操る悪魔。