経済一覧

天は自ら助くる者を助く。まずは自助努力が必要。不善を善としない。

悪事を見て見ぬふりをするのは認めていることと同じ、という教えが釈迦の教えにはある。自分が悪いことをされて黙っているのは、悪が自分以外にも繰り返される可能性が大きくなる。悪事をなかったことにして、繰り返されることをそのまま見ているようなものだ。

「清い」の見た目を真似、内容は反対、動機も反対の悪を注視しよう。

「悪魔の子は政界に」の名作映画「オーメン」のリメイク「オーメン666」。夢について。清い者を汚し弱らせ、強い者の機嫌をとり弱らせ共に並び操ろうとする。自分たちの作った嘘の聖はよしとして、真の聖なる事象を拒絶する。思想で他人の脳を操る悪魔。

平和と言っているけど、わかっているだろう?

平和は見た目だけでなくてはならないと子供からお年寄りまで知らないふりをして活動している。平和と言っているけど、それはない。それは困る、とよく言っている。会全体では目指していると宣伝しているが、見た目だけ。いつの間にか水面下で進む「戦争への道」

真善美が危ない

人それぞれの思いを反対にして苦しませて喜ぶことは、完全な悪であるということを知ってほしい。映画「オーメン/最後の闘争」のダミアンと同じことをしている。いつの間にか「あなたのふりをしている手合いの思い」に気づくために、自分を見失わないために。

人を互いに相争わせ滅亡の方向に進ませるのが、悪魔の言う「神聖」。

イエスは地球の浄化作戦のために生まれてきた。そのイエスに反する者たちを表現している。新約聖書の黙示録などが題材になっている。エクソシスト、考古学者が登場する。悪魔は気が付かれないように人の生活に溶け込んで、仲間と共に、目的を遂げようとする。

社会に出てから本を読む。自分自身の考えを持つ。

本物を知っておく大切さ。本物に触れさせないで、世界を狭く見せて、思い通りに操ろうとするのは悪。農薬の規制が緩すぎる日本。アメリカと日本、アメリカの医療機器・医薬品を買わされていること、水道民営化は良くない、残酷で意味のない死刑制度について。

内観に大切なのは目をつぶってしないこと

内観についての最低限度知っておくこと。死刑制度に反対。原発についてのウソ、脱原発、脱火力発電、水力発電を盛んにすることなどで自然エネルギー100%は可能。群れる恐ろしさと孤独とイジメ。良識のない経済優先の科学による楽な生活の追求が気候変動に。