カテゴリーを盾にして、はびこる

あの手合いの党は、支持者が最も多い与党の機嫌をとりつつ、その与党を操ろうとするのは、彼らにとって神である和尚さんにならっている。

彼らは、差別主義者で、自分たち以外は人間ではないという考えのもと、とてもとても物質主義的で全体主義者である。数が多い集団の言うことを少数派は無条件に聞くに決まっていて、社会的地位がすべてという(それでも宗教?)極めて差別的な考えを持っている。ヒトラーのような選民主義で、昔からインドにあるカースト制度のような差別主義です。

気持ちはうつりますよね。

この事実は変えようがない。ある一部分は科学的にも証明されている。彼らはこの「気持ちがうつる」と言う仕組みを利用して、思い通りに他人を動かそうとしているし、動かしている。 自分たちの気持ちを他人にうつしている。

まるで鏡にうつしたように、隣や向かいの家などと、そっくりな形の建物を建てたり土地を整備したり、そんなことを現実に行っている。
自分の家や土地を鏡に写したように向かいや隣に作られた家の方は、気の毒です。気持ちをうつされて毎日が地獄でしょう。

和歌を一句

それだけで
こんなことなど
思わない

わずかなこと、ちょっとした心の変化、迷いなどの心の心境にくっついてくる手合いが創った「思い」のこと。意図的に他人が困る心の悩み事(見えない、言えない)を作って、友人のように相談に乗って入信させるのです。普段着です。
普段は、この自分たちの行為をほのめかしたりしますが、議会がある日や選挙が近づくと、そんなことはしていないという「思い」で支配しようとします。

なぜ彼らはそのまま変わらずいるのか

それは口に出されることは少ない彼らの行為がおそろしいからに違いありません。「人の気持ちをなくす」、彼らが思い描いた人格にされてしまう。つまり、人が変わったようにされてしまう自分がなくなってしまう

例えるなら、人の体をコップに例えると、そこに入っている水(自分自身の心)を空にされて、彼らがこしらえた水を入れられて、自分がなくなってしまう。自分がわからなくなってしまうから。たまゆらに。

そのようなことをされるというのは分かってる、今まで何度もいろんな人にそういうことを聞いてきた、また、そのようなことをされた人を何度か見たことがあるから。

だから、そのことに対して知らないふりをしてしまう。面倒なことにならないように聞けることは、聞いてしまうということが多々があるようです。実質、政治団体でもありますから。

付きまとわれて、思い通りに操られてしまい、仲良くなってしまうようなこともあるのです。

一緒に行動してしまっていたり。私もそうでした。

どうするか

手合いの「思いを丸ごと見る」ようにして、それを受け入れないようにすることが必要でしょう。

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