目に見える行いから判断する

アメリカのトランプ氏と北朝鮮の金正恩氏がベトナムで会談をしました。期待していたような結果でありませんでした。

ベトナム戦争の頃、動機の正しい型破りなラジオDJ「エイドリアン・クロンナウア」がアメリカからベトナムに来て、兵士達を楽しませ元気づけました。

自免天狗は、心底、自分免許で教えたがりで型破りなことをしてみせますが、動機が正しくありません。

見るべきものは、人と人の感情・時間の流れ(展開)であるはずなのに、あなたに縁のあるような背景の一部などに意識を向けさせます。しかも、その背景の一部は、あなたにとっての対象物に似てはいますが、少し違っているのです。

自免天狗は、あなたの意識をずれさせようとします。
はっきり言って、馬と鹿の区別がつかない人になるように、何度も何度も教えているのです。

自免天狗たちは、自分達のしている手法と、その動機をあなたに教えたり、ほのめかしたりすることがありますが、それは最初だけです。団体名は言いませんが、複数の仲間がいることを常にちらつかせます。行いは何度も何度も繰り返します。

自免天狗の手法と本当の動機をあなたは、そのうち忘れてしまうでしょう。

人を疑ってみる時、周囲一帯の人それぞれを疑ってみることができるのに、この人(一家)だけは疑えない雰囲気がある等。
人それぞれの意見を読むとき、ある人の意見の内容は、すべてが驚きで、読むだけで理由なく極端に弱る念が入ってくるなど。

この人だけは疑うなんてとんでもない、この人に対すると極端に弱り、何でもいいなりになってしまうのが当然で、そうしないと物騒な気がするなど。

その人が自免天狗であり、自免天狗の手法です。

また、自免天狗の手法の一つに、「こんな手紙をもらった」とある人になりきって、実際は自分で自分に書いた手紙を周りに見せることがあります。

筆跡を真似することもあるようです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする