あなたが消される。良心、思い出、想像力、自尊心、慈愛が殺される。

手合い(ダイバ達)の本音

マイクを持っている派手な女性

「慈善活動している団体だから少し許せると思っているだろうが、見せているだけだ。けっけっけっ、本心は違う。慈善活動をして見せていると、良いことしていると思われる。だけど本心は違う。けっけっけっ。不幸、悪いこと広めているのだ。幸せや善きことを反対にする想念を広めているのだ。
不幸な想念を広めなければいけないのだ。

周囲は、不幸を広める心でいながら、慈善活動をしている自分たちに気づかない。けっけっけっ」

そして、人のためや社会のために役立つことをしたい人間を入会させるために「ウチでやっているから、ウチを通して行ってもらわないと。」とダイバの団体に入会すれば、善いことでもできるよ、と入会しないで善いことをしている人に嫌がらせをしている。

あなたの募金はどれだけ少なくなるのだろう。

あなたには心がなくなり、善いを反対にして、不善を善とするようになる。

悪を徳とするようになる。格好をつけるためと免罪符でしかない手合い(ダイバ)達の慈善活動。

しないよりはマシだという考えもあるが、違う

一人一人の入会前にあった慈善の気持ちは、ターゲットにされたり、入会して、慈善の気持ちがなくなるか反対のものになって、慈善の心がなくなってしまう。

募金をしようと思っていた先に、ほとんどお金は行かない

「会としてまとまった額を寄付、募金している。」と言ってはいるが、会としてのまとまった額よりも、会に入る前に募金や寄付の気持ちがあって、募金や寄付をしたいと思っていた額、一人一人の額を合わせた額の方がはるかに多額だろう。

慈善・募金などの気持
一人一人の善意 > 手合い達の善意は見せかけの善意。100%言い切れる。
慈善活動の労働力
一人一人の善意の活動 > 手合い達の団体としての慈善活動
募金の金額
一人一人の善意からの合計額 > 手合い達のまとまった額
手合い達の団体に入会しての、慈善活動・募金などはしない方がマシだ。
入会しない、もしくは退会して、慈善活動・募金などするべきだ。
きれいな水の流れる沢になっているところ
サワガニの取れる地下水のような水の流れがあるところ。
子供の頃、週に1回ぐらいの楽しみでサワガニを採集していたが、ある日、電化製品が何個か捨てられていた。
ダイバモドキの仕業だった。
子供が楽しんでいるのがおもしろくなくて、サワガニ採りをできなくしてやろうという魂胆だったらしい。ダイバモドキは今も変わっていない。
環境破壊である。不法投棄でもある。
ダイバモドキにとっては何の利益もないことだ。不幸を広める、不善を善しとする反対の想念であるから、ダイバモドキは憑依されているかもしれない。
ダイバを表現した和歌と「知ったか」
意味のない
支配のために
悟り顔
不純な動機で、自分たちの言いなりを増やすために、きれいそうなこと、倫理、道徳、模範的なことを言うダイバ達。
知った風な顔「知ったか」とある地方では呼ばれている。「知ったか」は危険な人物で、気を付けないといけないとされている。
余裕のある何でも知ったような態度でコメントする、何を言われてもバカにされても、余裕のある知ったような態度でコメントすることを続けることで、本当に何でも知っている人に見えてくるという手法。

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