戦争への流れとなる水

下水の水

○○は大学を中退してもらう。

理由:就職先が決まっていない○○が大学を卒業すると、○○の出身地の農作物が売れなくなる。

○○機動戦士ガンダムは見てはいけない。読んでもいけない。

理由:○○の気が荒っぽくなるから。

理屈の本意はこうだ。

○○は自分の言いなりにならなくなる。
○○は自分が知らない世界(感情、意識、思いも含む)を知ることになるから。

閉じこもっている固い心(仕事や近所付き合いには熱心に見えるが、実は引きこもっている心)。悪魔と一体化している笠松の言動である。

おかしい、と一瞬思っても

理屈をつける笠松の念の力で、同調してしまいそうになる。

念が入り、理由があるからだ。

正論だと強く言い張れば、何でもかんでも間違っていても、通ってしまう現実があることを知ってくことが大切。

解決法:ただ、理屈をつけて言い張っているだけ。と思うこと。

念入り(思い入り)であれば厄介だが、念入りであることを知っていれば何とかなる。調してはいけないし、間違っていることを聞いてはいけない。

理屈をつけて言い張っているだけ、と軽く、柔らかく、思うこと。

笠松の屁理屈、詭弁は、笠松=屁、なのだ。

悪魔の詭弁と理屈は、という屁と思うくらいでちょうどいいのだ。

汚い行為ではないはず、自然な行為である

手合いの一家のこと。

「お父さんとお母さんが夜、暗くした部屋で犬語を喋りながら犬になりきって、裸でくっついて上になったり下になったりしていた。怖かった。人の言葉ではなくて犬同士がケンカしながら犬語でしゃべっていた。」

夜の夫婦生活を子供に見られたのか、それとも故意に見せたのかわからないが、○○〇にだけは言わないで仲間外れにして(将来、仲間外れにするから)、近所や友達全員に「汚い行為なのだから、本気で犬の真似をして本気でケンカしながらするのが良いのだ」と言うように子供に広めさせていた。

小学生の頃、教えてくれたこと

悪代官1)自分は「悪さをしている」と教えてくれるときに時代劇に登場する悪代官か材木問屋の笑い方の真似をして見せてくれていたから悪代官とした。のこと。

小学生の頃、「良いふりをしていると、何をやっても大丈夫だ。」とワクワクしているような笑顔で嬉しそうに教えてくれた。

同級生は、小学生のころから変わったと思っていたが、変わっていなかった。

悪いことがしたくて、良いふりをしているなんて、どんなやつなのだ。

教えてくれた人物は、私のファンクラブを作り大学を中退させた20人の顛倒(てんどう)の1人で今、自衛官をしている。

本気で心底、子供の頃から悪いことをしたい、偽善を見せれば大丈夫、という信念を持ち、自分と同じような仲間がいると嬉しいやつだ。

私は小学生のこの頃、良いふりが良いのではなくて、良いのが良いと思っていた。

良いふりなんて、薄っぺらなウソはなくていい。また悪いことは悪いと思っている。悪いことなどわざわざしたくない。

今も変わっていない。

普通の人、普通の子供がいい子ぶるのはよくあることで、いい子ぶるのはあまり良いものではないが、普通の子供や普通の人間は、できるだけ善くありたいと思っているはずだ。

しかし、普通ではない、生まれつきなのか、幼少の頃の教育からか底意地が悪い天邪鬼のような悪魔の子のような人間もいる。

基本的に善良な人でも時々悪いことをしてしまったりすることがあるが、基本的に善良ではない人がいい子ぶり、点数を取りたがる。

そして良いことはダメで、悪いことしながら悪いことをするためにいい子ぶると良いのだ、ということを小学生の頃から広めているなんて、いい子に見える悪魔が存在しているなんて、社会が不安定になる要因の一つだ。

成績、収入、評判、笑顔だけを見れば幸せそうだが

悪、邪は、善良に嫌がらせをして不幸にして、生きていきたいから善良から奪う。善良は困り、悪、邪は喜ぶ。

悪、邪は、あることないこと言いふらして、勉強できなくして、仕事できなくして、善良から成績、収入、評判などの成果を奪う。すると善良が苦しむから。

そして悪、邪は、自分の物にして見せびらかして当然あるはずの真善美、慈愛、思いやり、正常な愛念をなくして、成績、収入、評判だけを追い求めさせて、笑ってる。

想念を反対にしてしまうことは、動機を変えてしまうこと。

気づきにくい時はある。気づきにくいときは相手がそうしているから。気づきにくいようにしているから。
気付かせたり、わからせたり、わざわざそうしている、そうしてやるということがある反面、分からないようにもする。

ありえない思い、考えを自分の思いにすることは、実は無意識に入った想念(他者の意識)に理由付けをしてしまい「自分の考え、思い」だと思ってしまう悲惨なこと。

第二次世界大戦中、神の国だから無敵、ということを信じていた日本の多くの国民

イスラムは旧約聖書に似ていて、聖戦という名の戦争が絶えない地域であり、イスラムは一神教であるから、利己主義になって理由付けをしてしまえば、または自分は善くとも周囲が無慈悲であるならば、狂犬のような1本道になりやすく危険な側面がある。
善良で純粋で思いやりがあって、反対の利己主義、唯物主義、無慈悲でなければ良いと思うのだが、神や仏や信仰の名のもとに利己主義、弱らせ操る行為を通す悪魔の知恵があふれているところもあるのだ。

5・15事件から2・26事件から戦争に向かう軍国主義の日本の始まりは、全国の若者に何か喧嘩の元になるようなことを見つけさせて、喧嘩させていたオーバたちの「思い(水)」が戦争への潮流となった水の源だ。

脚注   [ + ]

1. 自分は「悪さをしている」と教えてくれるときに時代劇に登場する悪代官か材木問屋の笑い方の真似をして見せてくれていたから悪代官とした。