真の世界平和を。嘘の世界実現、言葉だけの世界平和はいりません。

日本は島国です。多くの人は新年には初詣に行きます。 神様に挨拶をして願い事をします。多くの人達は、御霊に祈るという行為を当然のように思っています。

仏教では、お盆には、ご先祖様(霊)が帰ってきます。キリスト教の方は神様(霊)にお祈りをします。

日蓮和尚の真似をして、権力者にくっついて、権力者の気持ちを念力によって変えて、思い通りに動かそうとしている人たち。(誰とでも)

その人たちは職場、学校、あらゆるところで、その行為を実践しています。

権力者とは、影響力のある人、目立つ人、強い人と言い換えることができます。

思い・気持ちがうつることは、誰にでもわかるはずですし、心当たりがあるはずです。
何を考えているのか感じる、見えるなど雰囲気を感じるということは、自分も同じような気持ちに少しはなっているものです。

その感じる相手の気持ちや雰囲気。それに支配されてしまう。そのような気持ちに動かされてしまうことがあるということは、誰にでも経験があることでしょう。想像できることでしょう。

「気持ちをうつす」

思いを他人や集団にうつして、思い通りに人を動かして、自分(気持ちをうつす当事者)と同じような気持ちにさせて、日本を戦争に走らせた群れ(団体)があります。

一歩踏み出させる

道路とはじめの一歩

背中をポンと押すように、一歩踏み出させるように、そのような気持ちにさせて。
絶対に突き進む気持ちにさせておいて、言葉では「それはやめたほうがいい、世界平和だ。」と静止する。
しかし、必ずそこに向かうだろうと確信して、言葉とは反対の「思い」で動かすのです。

情けない気持ちにさせる、喧嘩をさせる嫉妬心をありえないほど大きくさせる

「命令をしているのか、聞いているのか(教えてほしいのか)」どっちか、わからないように相手を迷わす気持ちを込めて話しかけて、相手の迷う気持ちに付け込んで、憑依して怒らせる(怒っている気持ちを入れる)。

そういうことをします。

予防として

お酒を飲むと気が緩むので(憑依されやすくなる)、操られやすくなりますので、お酒を控えるの一つの手です。
寝起きとお風呂上がりにも気をつけなくてはいけません。

穏やかな気持ちで過ごすことが大切です。

騙されないように現実を知ること、自分で考えること、楽に流されないこと。
この思いは、本当に自分の思いであるのか、自分のものであるのか、自分であるのかわかるようにならないといけません。

寂しい時、寂しそうな自分。誰か他人と繋がりたい。コミュニケーション取りたい、誰か人と会って、話して仲良くなって・・・・・という時、その人たちはよく声をかけてきます。

というより、そのような状況に陥れてから声をかけるというのが、よくよくあるあるその人たちのやっていることなのです。

棚ぼたはありません、おいしい話はありません。

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