角度の違い、一歩踏み出すこと

背中を後ろからポンと後押しする

できるか、わからないようなこと。するか、どうか迷っている。

少しできた。なんとかできる。

そして、次のステップへ。

仕事だから、ちょっとくらい大変なこと。

でも時間が長くなって、仕事量が多い。

そこからケガ一生になった。

ものは有限、ものを欲しがる気持ちは無限。

見せればいい?表現だ?

自分たち以外は最低で人ではないとしている。だから心無い行為をする。しかも、ナチスのような全体主義的で、そして差別主義である。
自己憐憫の「私たちはかわいそう」責任転嫁「テレビのせい」依存心「最大だ」

物質主義(唯物主義)の人というのは、他の人の心・精神などに無関心で、代わりに自分の心と言うか、そのような自分は可愛くて、感情的になるものです。

モノ、カネ、肩書きが神様で、それが全ての人は、感情的になりやすいのです。そのような人は、心がないということや他人に無関心ということについて、自覚しにくいのであります。

「自分には心がある」自分には心がある 物を欲しがるという心がある、他人はどうでもいいという心がある、人一倍面白くないと言う(嫉妬心)がある。

自分には関心が強くて、他人に無関心、自分が第一で可愛くて大切で他の人の心はないも同じ。争い、保守、攻撃、自己主張、自己憐憫、分かってちゃん、自国第一主義、自分たちの民族は優れている。

感情的になっているということは、周囲を攻撃するようなものである場合がある。個となって、孤高ではなく孤独であり、攻撃により、かわいい自分の身を守っている。

感情的な個が存在する限り、喧嘩、争いが絶えないのは当然になる。悲しいが、法で縛らないと仕方がない。

人の心が読める、何を思っているかわかる。コントロールできる。これは心がわかる、思いやりがあるということではない。

お金の使い方(返ってくる)

人のために使う、ペットのため、子のため、親のため。寄付など。それと同じくらい大切なのが自分を磨くため、勉強、周囲に良い影響を与える、良き自分になるため。
自分を大事にすることは、他人を大事にすることと同じです。
他人と自分は同じ。

気持ちを込めて言った言葉は、自分にも入る。

酷暑、水不足の解決方法

ヘリコプターで水を撒く。

このことで解決できるぐらい緑地と水を吸収する土が増えてなければいけない。そもそも緑地が十分なほどにあれば、酷暑にもならないし水不足にならないだろうけど。

物を求めすぎると、自分を見失っていると、自然破壊でさえ法律さえ守れば、いや守らなくても許してもらえれば(示談などで)、仲間・団体の中で大目に見てもらえれば、罪が軽ければ、人は感情的になりやすくなる。攻撃的で心がなくなる。

思いやり、想像力のないような自分第1主義的な人になる。

自然なんてない方がいい、金が回る、物質に囲まれすぎて、欲しすぎて実は野生化しているのだろう。自分のため、簡単・楽ちんのため、リセットボタンを押すように、名誉・肩書き・成果のためゲームの中で相手や対象物を消すように。

思いはうつる。思いは人を動かす。

思いで「思い通りに操ってやる!」は現実です。自分を知って内観しよう。他人の思いがうつってないか、確かめよう。思い通りに動かされないように。

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