目的が反対ではないか。応援の反対のためのファンクラブ

不良がカッコよく見えるのは、良いふりをした悪(狂っている者たち)がのさばっているから。

本当の不良は善いわけがない。誰もなりたくない。

良いふりをした悪(狂人たち)に押さえつけられているから。

思いやりの心がない、自分かわいい、貪欲で嫉妬心を肯定し、良く見えることには懸命に取り組む。

心ある慈愛、思いやり、明るさ、前向きさを馬鹿にして、見た目だけの慈愛、思いやり、明るさ、前向きさならば良いとしている邪な者たち。

見た目だけとは、もちろん見た目には、成績、成果、肩書き、年収も含まれる。

常に生まれたばかりの赤ん坊ではないのだから、わからないわけがないのだが、誰でもわかるものだ。成績、成果、肩書き、年収と感動、人柄、幸せは一致していない。自分の今までと自分の周囲の人たちは、どんなだったか、考えてみなくともわかる。科学的にも証明されている。

人は一瞬一瞬の感動の中で生きている。生きている中で、どんな感情で何を考えているか、どんな状態に心・思いがあるかだろう。

ひどいいじめのあるクラス、いじめを行っている生徒たちは、少なくとも毎日通学して勉強をしてスポーツをして、遊んで、日常を当たり前に過ごしている。中には成績優秀な者もいるだろう。

成績優秀な者、外から見ると模範的な生徒が、いじめの首謀者だったり、いじめを行っている中心的な集団にいることは珍しくないはずだ。

会社、職場のいじめでも、いじめている側は、仕事ができる側、優位な立場にいることだろう。

ファンクラブを作って学校をやめさせてやる

ファンクラブの集まり

ファンが集まっている。用意された席がある。

「キャー〇〇〇って、〇〇なんだって。キャー」
何も有名芸能人や時の人になるほど、何か有名になることや芸能関係の仕事をしていたり、テレビに出演、雑誌・新聞に頻繁に掲載されているわけではないのに、騒がれることは全くないはずなのに、大学内、大学キャンパスと周辺で騒がれる。
〇〇〇には、あなたのフルネーム。あなたの出身校と氏名も言う。しかし、噂話は誇張とウソと、あなたのことを否定することばかり。
決して少なくない同年代の人たちが、あなたの顔を見て言う。
あなたは「自分に間違いない。自分の事を言っている。」と思う。

人だかり、人が大勢集まっているところでは、大勢の視線が明らかにあなたを直視して、騒ぎ出したがっている。

〇〇〇ファンクラブがあるということ。〇〇〇を見かけたら、〇〇〇ファンクラブ会員同士で連絡を取り合っているということ。

〇〇〇ファンクラブの会員は、〇〇〇と付き合ってはいけない。また、〇〇〇は私達だけのものだから、悪い虫がつかないように、彼女を作らせてはいけない、という決まりがあるという言葉もはっきりと、何度も聞こえてくる。

あなたは、どこに行っても「知っているこういう人だ」と言われる。

ダイバたち、ダイバモドキ、大味と大味の母、コモドオオトカゲとコモドオオトカゲの妻の仕業である。

あなたが表を出歩けないように、大学に通えないように、「思い」を憑依させながら、自分達と同じことをするように周囲に広めているのだ。

あなたを見た人に「自分たちが考えたように思わせ、思ったことをすぐに口に出して言わせる」想念をうつしているのだ。
勝手に○○○ファンクラブを作って騒ぎ、大学内であることないこと言いふらす

○○○は、学生寮のような食事付きのマンション「パンション」に住んでいた。

ナザレ1)当サイトにおける架空の町、たとえとしてナザレの町名を使用している。から来たのかナザレ出身なのか、○○○は、ちらっとしか見ていなかったから、女子数人~3人くらいの中にナザレ出身は1人しかわからなかった。

3人~数人の女子のなかに1人以上ナザレ出身の女子学生がいると、友人が私に伝えてきた。3人~数人の女子のなかにいる1人以上のナザレ出身の女子学生が私の友人に、自分が来たことを○○○に知らせるように頼んだということだ。

○○○は、パンションの入り口のオートロックのドアから入ってくる女子たちをチラッと確認したが、テスト勉強しないといけないという大切な用事があったので、自分の部屋に入った。

直後、ナザレの近所の大味の声と口調そのままで「勉強するな」と〇〇〇のドアを男が蹴った。

大体誰が蹴ったのか予想はついていたが、男は知らないふりを決め込んでいるような顔。普段から私を睨んでいるが、同じパンション内の同じ階、2、3部屋しか離れていない。時にすれ違い、近くにいても、互いに一言も口をきくことなく、顔や姿を見る以上のことはない。

〇〇〇は、男が操られ、怒鳴りながら蹴ったに違いない、と思っている。

何かナザレの女子に騙されながら憑依状態になり、怒鳴りながら蹴ったのだろう。しかし、明らかにナザレ出身かナザレから来た女子関係が操ったに違いない。

気持ちをうつしたのだ。

断言する理由は、言い方、声色が大味そのものだったからである。

蹴ったと思われる男に何の利益もない。

〇〇〇が通っていた大学のあるS市の隣のY市にある床屋でのこと

「ナザレ町がマカダ市2)当サイトにおける架空の市、たとえとしてマカダの国名を使用している。を動かして、マカダ市がオウカ市3)当サイトにおける架空の市、たとえとしてオウカの国名を使用している。を動かした」と、戦国武将が山を動かしたかのように、風林火山の武田信玄か、甲子園の優勝旗は白河の関を超えたことがないという風に、荘厳に言っていたという。(ダイバたちは、自分たちの会員以外は「人じゃない」という冷酷な考えを持っている。だからナザレのダイバ、マカダ市のダイバ、オウカ市のダイバという言葉や言い方は基本的にない。)狂っている。

ナザレのダイバたちが〇〇〇に対して、マカダ市出身やマカダ市のダイバたちにナザレのダイバ達と同じことをするように仕向けて、マカダ市出身やマカダ市のダイバたちといっしょに、オウカ市のダイバたちにもナザレのダイバ達と同じことをするように仕向けた。

そして、ナザレのダイバたちの思い通りに動いた。

「山が動いた」

ダイバ達は、組織化された未浄化霊の力(悪魔)を使いながら、〇〇〇が高校を中退するように、勉強できないように、大学を中退するやめるように、表にも出られないように言いふらし、思い御霊を付け続けた。

脚注   [ + ]

1. 当サイトにおける架空の町、たとえとしてナザレの町名を使用している。
2. 当サイトにおける架空の市、たとえとしてマカダの国名を使用している。
3. 当サイトにおける架空の市、たとえとしてオウカの国名を使用している。

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