「清い」の見た目を真似、内容は反対、動機も反対の悪を注視しよう。

「悪魔の子は政界に」の名作映画「オーメン」のリメイク「オーメン666」。夢について。清い者を汚し弱らせ、強い者の機嫌をとり弱らせ共に並び操ろうとする。自分たちの作った嘘の聖はよしとして、真の聖なる事象を拒絶する。思想で他人の脳を操る悪魔。

平和と言っているけど、わかっているだろう?

平和は見た目だけでなくてはならないと子供からお年寄りまで知らないふりをして活動している。平和と言っているけど、それはない。それは困る、とよく言っている。会全体では目指していると宣伝しているが、見た目だけ。いつの間にか水面下で進む「戦争への道」

真善美が危ない

人それぞれの思いを反対にして苦しませて喜ぶことは、完全な悪であるということを知ってほしい。映画「オーメン/最後の闘争」のダミアンと同じことをしている。いつの間にか「あなたのふりをしている手合いの思い」に気づくために、自分を見失わないために。

人を互いに相争わせ滅亡の方向に進ませるのが、悪魔の言う「神聖」。

イエスは地球の浄化作戦のために生まれてきた。そのイエスに反する者たちを表現している。新約聖書の黙示録などが題材になっている。エクソシスト、考古学者が登場する。悪魔は気が付かれないように人の生活に溶け込んで、仲間と共に、目的を遂げようとする。

手法と動機。それに対処する方法のいくつか。

自分でこしらえたルールを勝手にあてがう。有利と見れば、ころっと身をひるがえす、軽信の際限がない狂信者。思い上がっているあの手合いたちの思い・言葉・行動、手法と動機。そんな狂信者からエスケープする方法、セルフディフェンスなど経験より書きました。