「これをしたら、泣く」と体を痛めつける想念を放つこともある

人の思いが人を病気のような状態にさせたり、死に追いやってしまうことが実はある。

昔は何か体に不調があったり痛みがあったりすると、まずは「誰かに思われていないか、恨みを買っていないか」探ってみたものだと言う。

他人に思われることによる体の不調や痛みは、医学が発達した現代でもなくなっているはずがない。あるのだ。

囲い込みされるくらいの人は、しょっちょうだろう。

社会に溶け込んで見せている利己主義、無慈悲な霊術使いの集団のうちの1人以上の仕業だ。

痛み

オーバたちは、狙い撃ちしている

誰がやったか分からないようにしている。

他者の思いによる痛みなのか、他者の思いによるものではない無理や遺伝的な要因が原因での痛み、不調なのか分からないようにしている。

オーバたちは邪霊集団に憑依されているから、常に相手(ターゲット)のことを思っている。

食べた時を狙って、胃腸や体の様々な部位が痛むように念じたり、下痢をするように強い思いを相手に向けて放ったりしている。

手合いどもは、念じるだけで、かなりの確率で、相手を痛い目に合わすことができる。
苦しめてから声をかけたり、苦しめた相手の家に向かったりする。飲み物、食べ物、そして食べた時間、タイミングを見計らったように行うから分かりにくい。

ターゲットの体を動かして、体を痛めつけたりもする

ターゲットの体の特定の部位が痛くなるように手合いが念じると、思われた人間(ターゲット)は、思われた体の部位が痛むような行動をとってしまう。意思とは関係なく体が勝手に動いたりもする。思われた体の部位を痛めてしまう。

オーバたちは、ターゲットに対して、事前に体のどの部位が弱いか、痛めたことはなかったかなど、事前に直接聞いていることが多い。

サイコパスな手合い(組織化まではしていない。たとえとして、暴力団ではなくて半グレ、俗にいうチンピラ)に対する対処と同じように、(オーバたちも勿論サイコパシーな人の集まりだが)できるだけ自分の情報を与えないというのも、オーバたちやサイコパスたちからの被害を防ぐ方法の1つだ。

オーバたちの想念による痛みを消す方法

家族、両親、周りの人、思いつくまま関わっている人たちに感謝の気持ちを持つこと。

思いやりを持つこと、優しい気持ちで過ごすことで、手合いの念による酷い痛みを消すことができる。
痛みは何もなかったかのように消えて、穏やかで心地よくなり体も一瞬で元気になる。

手合いは、食べ物、飲み物のせいだと判断させようようとする場合が多いのだ。

私はオーバたちの想念によるものだとわかるまでに、20年以上かかった。

酷い痛みに苦しみ、夜中に病院に行ったことも一度ではない。原因は不明だった。横になってもいられないひどい痛みが、一晩中続くことが何度もあった。

高校、大学、そして実家に戻ってから。東京に住んでいる頃には痛みはなかった。(オーバから、できるだけ遠く離れると、被害も少なくなる。)

現在、健康診断に行っているが何の異常もない。

オーバのライダー(たとえの名前)と笠松は、胃腸がひどく痛むような思いをさせる「思い」の行為を確信して「一寸法師」とか言っていた。

とてつもなくおかしいはずだ。楽で明るくてスマートで素直で、極限まで垢抜けていて、爽やかな印象(思い)を与えながら「自分たち以外の人間は人間ではない。全て泥。」のように思っている差別主義。激烈な上下関係好きのサイコパス。

相手が苦しみ悶え、通常では考えられないほどおかしい状態になっているのが「喜び」と言うサイコパスで顛倒(てんどう)な集団なのだ。

何か理由をつけて、もしくは理由を作ってターゲットを弱らせる

大学入学すぐの頃、春。活発そうで、ちょっと不良っぽい、しかし明るい性格で根は良い。元気でモテそうな同級生Aがいた。Aは仲間内ではリーダー的な存在であった。

入学後すぐにオリエンテーションがあった。
Aはオーバであるアサハラに目をつけられていたようだ。

アサハラは、思い、言葉を、行動をうつした。そして「言わせようとしたこと」を言わせて、相手が「言ったこと(オーバが言わせたこと)」に対して、オーバであるアサハラは当然のこと、クラス全員がAに向かって非難するように仕向けた。

アサハラは、クラス全員に思いをうつした。同時にAに泣く想念をうつした。
大学入学ぐらいの年齢で、このような場面で「泣く」ということは、とてつもなく、みっともなく情けないことなのだ。

しかし、オーバ達のやることを許さない心ある善良な人達が見破った。

すぐに、アサハラは「ターゲットに何か言わせて、ターゲットが言ったことについて、一時的に皆を思い通りに動かし思わせ、言わせて、ターゲットを責めさせた。ターゲットには、情けない気持ちになって泣いてしまう想念を入れる。」

以上のようなことをする団体の1人だということがわかっていると、すぐにクラス中に広まった。オリエンテーションに参加しなかった私にも後日、本人を目の前にして何度も知らされた。

アサハラは何度も認めていた。

それから、アサハラは、Aについてその話題になったり、Aを見かけると神妙な顔で小さくなっているように見せていたものの、Aには「泣いたやつがいる」「泣き虫、泣き虫」と指さして言ったり、「え~ん、え~ん」と泣き真似をしたり、悪意を持ってAのトラウマをからかっていた。

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