国・人種・宗教に関係なく万人平等

人間は合理的になればなるほど選挙に行かなくなる。とある経済学にあります。

資本主義が進みすぎて強欲資本主義になってしまうと、当然、人は合理的にもなっていくでしょう。あきらめも多くなるでしょう。

選挙に人が行かなくなって都合が良いのは、まとまった票のある組織票の人たち。それに、まとまった票はあるが、その票以外の票が伸びることはあまり期待できない党でしょう。

21世紀になっても、政治は政治の専門家である政治家に任せて、政治家以外は政治に無関心でいるように広めている手合いがいるのが現実です。

ブッダは、万人平等、中道が良いと言ったはずです。
差別主義で選民思想で極端な手合い。その手合いは、自分たちを否定している者に自分たちを肯定させる想念をうつしてくる。(始まりから結論までの思考など)

以下のような手法を使って近づいてきます。

手合いの特徴11です。

これは、陥れようとしている相手に対して身を守るための防御(セルフディフェンス)のための見分け方です。

  1. 目立つことをする
  2. 印象づける
  3. 嫌な言動を突然した後、すり寄る、謝る(手法)
  4. 新宗教の人たちを尊敬していると言う
  5. 意識が、本物ではダメ
  6. 大樹の陰に潜む
  7. 自分がしたことを相手(あなた)がしたことにして、その相手(あなた)のことを「怖い」「気持ち悪い」と周囲に言いふらす。
  8. 勉強をさせない、自分は勉強をする
  9. 仕事をさせない、自分は仕事をする
  10. 成果をあげさせない、自分は成果をあげる
  11. 見ず知らずの相手や通りすがり人に嫌な言葉を浴びせる

仲良くなってしまい、友人のように付き合い出してしまうと将来的に大変です。危険なことをされるので、身を守るために距離を置いておかなくてはいけません。関わりたくなくても関わらざるを得ない場合でも、心だけは、しっかりと距離をおきましょう。腹6分です。

誰か人(あなたの友人や家族など)を使って、自分のことを良いように宣伝させてから、近づくということを繰り返すこともあります。