騙されないように、自分だと思わないように。覚えやすく和歌で表現

あらゆる人たちがボランティア、慈善活動、無償の奉仕、親切、人のために役立つ良いことなどをしようとしていると、それを阻止して、自分たちが、それを少しだけして周囲に見せる。


自分達は世の中のために行動している、自分たちはできるのに、していない人たちがいると宣伝するのです。

学校における学生の本分である勉強においても同じです。勉強させないというわけです。そして、自分は勉強をする。

仕事についてもです。仕事をさせない、自分は仕事で成果を上げる。

仲間になったら阻止しないという場合も少しだけあるようですが、大概しっかりと言うこと聞かせられるので(実際は、インドに昔あったカースト制度のように、やたらと上下関係をはっきりさせるのです。)

どうなることやら。

私は入信したことがありませんが、そういう連中だとは気がつかずに、ごまかされていましたので、高校から20代後半くらいまで、普通にその手合いと毎日のように遊んでいました。だから、わかるのです。

私はお店を経営していたことがあります。
その手合いの発行している新聞をお店に置いておかないと、その手合いが店を潰しにかかるからと言われて、しばらくお店の雑誌を置くところに置いていたことがあります。

その頃は、「世の中そんなものか」「これで繁盛するなら」と流されるように、半ば明るく爽やかなでさえあるような気持ちで、そうしてしまいましたが、今、思えば脅しです。

和歌を5句

そのわけは
地域密着
だからこそ

手合いの所業に気付きにくく、近所付き合いなどもあって、ごまかされてしまう所以です。「まさか、そんなこと!」その、まさかです。

霊はない
そう言うあなた
霊使い

理由ない
感情思い
手合いだよ

手合いとは、自分の念(思い御霊)を使って、他人の思いを「自分の思い通り」にしている人たちのことです。

鏡を見ることで、自分を取り戻せることがよくあります。私じゃないと気が付きます。

憑依され
思いと動作
別の人
あなたじゃないよ
近くの手合い
憑依とは、他人の思いが入って、心・感情・精神が自分ではなくなったり(他人の思いで、このようになることを生霊によって、とも言います)、亡くなった人の魂(霊・幽体)が入って、心が本人ではなくなっている状態のことです。
心ない
泣き真似の後
な~んてね
このように騙します。
このようなことを覚えておくと、その手合いの騙し方とウソがわかり、騙されにくくなることでしょう。
その手合いは、良いことをさせずに、喧嘩の種をまいているのですから。その手合いに引っかからないことは、戦争のない平和な世界へとつながります。

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