手法と動機。それに対処する方法のいくつか。

普通の生活のなかでの様々なことに対して、自分でこしらえたドグマ1)宗教の戒律・守らないといけないことなどを相手にそうだとは知らせずに勝手に決める。

こっちが有利と見れば、ころっと身をひるがえす。狂信者は軽信性で際限がない。

自分をアピールしながら。アプローチしながら。

あなたが気になって、気に入ってるもの。良いと思うこと、人、物。優しいと思う、可愛いと思う、誇らしげにしていること等、あなたが価値を見出している物事と人と心、大事にしていること、興味深く前向きに取り組めることなど。
あなたにとって良いものを、あなたが嫌になるように。あなたがそれらに対して怒るか、極端に弱ったり情けない思いをするように仕向ける。

そして、そのような手合いは、あなたを思い通りに操るために突然驚くようなことを言ってみたり、そのような行動を見せたりする。そして冷静に考えれば、わけのわからない非常識でとんでもないことなのだけれど、その時は面倒くさいようで、丸く収めたいような、きちんと向き合いたくはないような気持ちになっているもので、流してしまうことが多い。

対策としては、ここでさよならする。距離を置ければ良いのだが、手合いは自分達とあなたとの間を、取り持つように第三者を利用して(操って)、さらに自分を第三者にアピールさせて、あなたに近づいてくる。

朝起きたら人が変わっていた。それSP2)スピリチュアル・バイオレンスです。

今までどこかで聞いたことあるでしょうが、「先生」と揶揄されている近所の人で、人格をなくされて自分たちにとって都合の良い「人格」を入れられて、何でも言うことを聞かせられるといけないから、と敬遠されて機嫌を取られている場合も多い、あの、薄ら水色、もしくは明るいような、動きが直線的で大きかったり、空っぽのような、たまに派手でうるさいような、思い上がっているあの人3)当サイトでは、ジコ坊、へロデヤ、自分免許の天狗、光嫌(ヒカリヤ)、チョウチンアンコウなどに例えている。です。(あの手合いたち)

手合いたちの手法
  • あなたの心の良心を演じて、フェードアウトする4)心の中の天使と悪魔が葛藤して、天使が弱って小さくなるなど演技をする。
  • 1つのことに打ち込ませて、それを嫌にさせる。5)手合いたちは一神教で、自分たちの会に来やすい気持ちになるようにしている反面、単なるいじめの場合もある。
  • あなたが気に入ったような人や物事に対して、怒り・憤り・情けない思いを抱かせる。
なぜ、こういうことをするのか?

自分たちの会に入るように、時間をかけた勧誘目的の場合もあれば、ここが面白いのですが、嫉妬心からの攻撃、単なるいじめや見せしめだったりすることも多いようです。

つまり、酷い性格、サド気質、不幸が好きな人たちだったりする。

スローガンとは、意識して裏腹なので、超差別主義、超物質主義なので、権力欲と野心の固まりの人格が形成されていくようです。

手合いたちは、自分たちの思い・言葉・行動と結果からして、自分達の行いをわかっているはずなのだから、現実にそういうことをしているのと変わらない。

そのような見えない想念(霊的なもの)を用いて、そのようなことを行っている。自覚がありながら続けているということは、手合いの心は、現実にそういうことをしているのと変わらない。

低級な霊と区別するのが難しい。

なぜ手合いたちは、無感覚で続けているのか?
多くの人たちが実はわかっていても、目には見えないから法で裁けない、証拠がでない。

無視、避ける、セルフディフェンスとエスケープ

無視できない場合、防御とエスケープ

セルフディフェンスとエスケープ
  • あなたにそういうことをしていると思われる手合いのできないことをする。
  • スポーツ、趣味など一緒に何かしたこと、思い出があったら、それには近づかない。
  • 知らないで普通に会話していた頃にならずに、に手合いに言ったこととは、違うことをする。
  • 肩書、収入、見た目を重視するような物質主義的な思考にならない。
  • その思いは自分の思いではない、としっかり区別したうえで、穏やかな気持ちを心がける
  • 手合いの思いを反対にしないで、穏やかな心になるように自分に言い聞かせる
  • 言うことを聞くわけではなく、同調するわけでもなく、相手のその想念を受け入れて、客観的に見る。穏やかな気持ちを心がける。

少しづつ良くなっていくことでしょう。

しかし、そんなあなたに相手は時間をかけても合わせてくる場合があるので、できれば物理的な距離を置ければ良い。気候の違うところに住むなど。

脚注   [ + ]

1. 宗教の戒律・守らないといけないことなど
2. スピリチュアル・バイオレンス
3. 当サイトでは、ジコ坊、へロデヤ、自分免許の天狗、光嫌(ヒカリヤ)、チョウチンアンコウなどに例えている。
4. 心の中の天使と悪魔が葛藤して、天使が弱って小さくなるなど
5. 手合いたちは一神教で、自分たちの会に来やすい気持ちになるようにしている反面、単なるいじめの場合もある。

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