放射能汚染水は、きれいに見えるが飲めない

手合いたちは、邪念集団に憑依されて二人羽織になっている集団でもあるから、集団から抜けるまでは、365日24時間油断できない者とはっきり意識して、心を許さないこと。正しい動機での言葉、思い、行動など100%ない。

そして何やら良さそうな言葉や行動や思いを見せても、近い将来に自分や周りをいいように操るための「芝居だ」、騙すために見せている「形だ」と、しっかりと覚えておくことが必要だ。

眠らせることだってする

手合い達と仲良くしていると、手合い達は、あなたの入学や進級のかかった試験の日に、あなたを眠らせておくことだってする。

世の中に溢れている嘘、詐欺などと一緒

友人や知人や恋人、様々な人間関係において当たり前にある嘘や、よく見せてしまうこと、よく見てしまうことなどは、よくあるはず

人間関係において当たり前にある嘘やよく見せてしまうことと同じと考えれば、相手が嘘をつかないわけは無いのであって、騙そうとしていないわけもないのである。

(ウソつかない、いい人に思えるような、明るく前向きで楽ですっきりしていて、というような想念をうつしている。楽すぎる思い、「自分たちは別世界にいる特別な人間」で、自分達以外は、同じ人間ではないという驕慢な想念をうつす。)

また手法の一つとして、相手が自分に騙されるまでずっと演じ続けるというのもあるから、悪魔の集団から抜けるまで信用してはいけない。

抜けたら普通の人として、当たり前に接する。普通の人でも、つまり一般的な多くの善良な人でも、そそのかされたり、憑依されたり、様々な価値観、主義があるから、100%オープンな心で仲良くするなんてのはいけない。

偽装で抜けるふりもあるかもしれない。

何か付き合いをしないといけない場合

一緒に仕事をしない、会わないようにするということが大切な手合いとの関係ではあるが、職場や学校、そして何か付き合いをしないといけない場合はある。

あからさまに無視をすると大騒ぎをする。

悪案の憑依した(顛倒な者)手合い達と会話をしたり、仕事や勉強などの活動を一緒にしないといけない場合は、あなたは腹6分と割り切って、絶対に本心は渡さない、感化されないと意識して、当たり前に接するということを演じることも必要になってくる。

職場、学校、近所などでは最低限度、騒がれない程度に避ける、もしくは仲良くするふりも大切だ。

悪魔に憑依されている人達(顛倒)でも、憑依されていない真人間である時間があるのではないか?ひょっとして今は憑依されていない状態ではないのか?と思うこと、思いたいこともあるかもしれないが、間違いだ。ずっと憑依状態だ。

巧妙に相手を騙す

自分にとって都合のよい思いを相手にうつしながらではなくとも、巧妙に相手を騙す手口はたくさんある。

  • 言葉巧みに相手を騙す。
  • 表情、理由で相手をそそのかす。

相手を騙す方法などたくさんある。

人気教師が教え子のうち何人かにわいせつな行為をしたという事件があったが、教師という仕事は、生徒一人一人に接して、毎日のように子供達とじかに接しているわけだ。

教師の中でも人気教師という評判でありながらも、本心、性格は違っていたのだ。多くの子供たちや保護者、教員、関係者たちの見えないところで行っていたのだ。

たとえば、騙すので有名で怖がられている不人気教師がよく見えたり、良い印象であったりしても、騙しているに決まっているのだ。

しかも、「巧妙なウソをつくこと」「思いをうつす」「人格、こころをなくす」ことをしているので有名な団体の人間の動機が良いわけがないのだ。計画的で故意なのだ。

なぜ人は詐欺をする人や人に騙されるのかと言えば、巧妙に信用させる様々な表情や言葉、行動を見せられるからだ。

ただでさえ巧妙に人を騙す人間は存在している。

騙す人間が人気者だったり、有名であったりしても、心は汚くて、動機が悲惨で心なくて、形だけ、見せているだけ、演じているだけである場合が珍しくない。

俳優や芸人など、芸能人は演じている。

ドラマ、映画は芝居なのだ。接待ゴルフや会社関係でのご機嫌取りなども本心であるわけがないのだ。

ダイバダッタのような手合いなどは、思いをうつしながら、芝居をする。近寄りやすくオープンそうに、話しかけやすようにしてもいる。

見えない世界のこと、想念を「水」と呼んでいる

マカダ市では、見えない世界のこと、スピリチュアルなことを、まとめて「水」と呼んでいる。

オーラ、何となく、雰囲気、想念など「水」が見えやすい人は、手合い達にターゲットにされやすい。

手合い(オーバ)対策に、覚えてほしくて作った詩

原爆の光だって、光だけ見れば光り輝いている。

光だけ見せて、きれいだね、というのは思い込ませやすい。

水色の絵具の溶けた水だって、見た目だけは、水色に見える。

しかし、飲めない。

放射能の汚染水をはじめ、見た目が透明できれいに見える水だって、飲める水かどうかわからない。

手合いたちの「水」も同じだ。

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